2月21日(金) 松戸商工会議所大ホールで55名の会員参加のもと令和2年の総会を開催いたしました。
校友会からは小林副会長にご臨席頂き、冒頭 岩橋支部長から「支部一丸となって更なる増強と相互の親睦を図ろう」との力強い挨拶があり、報告・議案事項の全てが承認されました。
懇親会では小林副会長から大学の近況、千葉8支部を代表して外房法友会 古山会長から「今秋の栃木大会を県支部の総力をあげて成功させよう」との挨拶がありました。
講演は当支部会員でもある神谷教授・野球部長から「今春の神宮の展望」と題して優勝間違いないという力強いお言葉があり、続いてやはり当支部会員の流経大駅伝コーチの岡田氏から「今春の箱根を振り返って」というテーマで今秋の予選会を勝ち上り来年はシードを必ず獲るとのお話。
市役所法友会の荒川会長の乾杯で懇談に入り、アトラクンションは落研OB(S51年卒)の田面 宏様の演目「お皿脈」で会場爆笑の渦に包まれました。
最後は元野球部大塚市議のエールとともに 全員が円陣を組み校歌斉唱し盛況のうちに閉会しました。

(副支部長 松山)

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